舌側矯正(リンガル矯正)

LINGUAL

舌側矯正(リンガル矯正)とは

舌側矯正(リンガル矯正)

当院では、経験豊富な舌側矯正専門の歯科医師が新しい技術と設備を駆使し、患者様お一人おひとりのニーズに合わせたオーダーメイドの治療計画をご提案。初診時には、患者様の歯の状態を詳しく診察し、適切な治療法をご案内いたします。

このような方におすすめ

目立たない矯正をしたい方

矯正装置が歯の裏側にあるため、外見が気になる方におすすめです。

出っ歯が気になる方

歯を後ろに下げる効果が高いため、出っ歯の改善に効果的です。

人前で話す・接する機会が多い方・イベントを控えている方

仕事柄、装置が目立つと困る方、結婚式などのイベントを控えている方にもおすすめです。

目立たない矯正をしたい方

目立たない矯正をしたい方

矯正装置が歯の裏側にあるため、外見が気になる方におすすめです。

出っ歯が気になる方

出っ歯が気になる方

歯を後ろに下げる効果が高いため、出っ歯の改善に効果的です。

人前で話す・接する機会が多い方・イベントを控えている方

人前で話す・接する機会が多い方・イベントを控えている方

仕事柄、装置が目立つと困る方、結婚式などのイベントを控えている方にもおすすめです。

舌側矯正のメリット・デメリット

メリット

など

デメリット

など

症例紹介

リンガル矯正(舌側矯正・裏側矯正)①

治療前

リンガル治療前

治療後

リンガル治療後

治療前

治療中

治療後

治療内容 リンガル矯正(舌側矯正・裏側矯正)
年齢・性別 34歳・男性
主訴(症状) 歯のガタつき(叢生)
治療期間 10ヶ月
費用 143万円(税込)
抜歯の有無 無
リスク 癒合歯の歯牙移動に関する予測実現性
コメント 先天的に右下の2番目と3番目の歯が1つになっていた為、咬合関係に注意しながらリンガルで治療しました。

リンガル矯正(舌側矯正・裏側矯正)②

治療前

治療前

治療後

治療後

治療前

治療中

治療後

治療内容 リンガル矯正(舌側矯正・裏側矯正)
年齢・性別 24歳・女性
主訴(症状) 歯のがたつき、噛み合わせが深い(叢生・過蓋咬合)
治療期間 12ヶ月
費用 143万円(税込)
抜歯の有無 無
リスク 後戻り
コメント 前歯の噛み合わせ深い歯並びでしたが、リンガル矯正(舌側矯正・裏側矯正)で歯を削らずに治療しました。

治療の流れ

まずは無料カウンセリングにて、ご希望の治療やお困りごとなどについてお話しください。その後、口腔内写真やCT撮影、口腔内スキャナーなどによる検査を行い、適切な治療計画を立案いたします。
その際、治療のメリット・デメリット、治療期間、費用など細かくご説明いたしますので、ご不安なことは何なりとお知らせください。

料金

当院では、矯正治療費に関するトータルフィー制度を採用しています。これは治療開始から完了までの総額が明確に提示されるシステムです。
そのため、毎回の調整料や、矯正用インプラントアンカー、保定装置にかかる費用など、追加で発生する費用は一切ございませんのでご安心ください。

費用 1,430,000円(税込)
治療期間 1年6カ月~3年程度
通院回数 18回~36回程度

このような矯正治療もおすすめです

表側矯正(ラビアル矯正)

表側矯正(ラビアル矯正)

ブラケットとワイヤーを表(唇側)に装着する矯正装置。ほかに比べて費用を抑えることができます。セラミックや透明ブラケットなど目立ちにくい素材も用意。

表側矯正(ラビアル矯正)とは

ブラケットとワイヤーを表(唇側)に装着する矯正装置。ほかに比べて費用を抑えることができます。セラミックや透明ブラケットなど目立ちにくい素材も用意。​

マウスピース型矯正(インビザライン)

マウスピース型矯正(インビザライン)

透明なマウスピースを装着して矯正する方法。口内の不快感が少なく、取り外しが自由。食事や歯磨きの際にもストレスを感じることはありません。

マウスピース型矯正(インビザライン)

透明なマウスピースを装着して矯正する方法。口内の不快感が少なく、取り外しが自由。食事や歯磨きの際にもストレスを感じることはありません。

ハーフリンガル矯正

マウスピース型矯正(インビザライン)

透明なマウスピースを装着して矯正する方法。口内の不快感が少なく、取り外しが自由。食事や歯磨きの際にもストレスを感じることはありません。

上の歯の裏側と下の歯の表側に装置をつける方法です。

よくある質問

治療期間や治療後のポイント、お支払い方法など、患者様が気になる内容をまとめておりますので、詳しくは<よくある質問>ページをご覧ください。